[反抗➜非難➜批判➜批評:当事者意識欠如の系譜] |
タイトルの主旨は常々私が思っていることなのですが、このブログ記事を書く直接のきっかけは、2月の衆議院議員選挙での高市首相の圧勝に対する、新聞・TVなどいわゆるオールドメディアの論評のトーンに憤りを覚えてのことです。(基本的に経済財政政策を中心として高市さんの方向性を支持している思いからの文章なので、確信的アンチ高市の方は読まない方が良いかもしれません。) 〇「高市圧勝を作り出した国民の判断を上から目線で馬鹿にしている…『イメージだけで投票して、政策の中身など何も見ていない』と言うが、そんなことはないのではないか?! そんな見方は投票した国民に失礼じゃないか?!」 |
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